「とうげの我が家」トンプソン小さな手のためのピアノ教本より

青空からはやわらかい陽が射し、バッファローがのんびり散歩している。鹿もたわむれている。そんな平穏な土地に自分の家があるといいなあ。

この曲はアメリカの民謡として知られていて、もともとは上記のような意味の歌詞がつけられていました。

皆さんは、ぽかぽかと暖かな陽射しの下でのんびり過ごしたことはありますか? その時の穏やかな気持ちを思い出しながら弾いてみてください。